ホーム エンタメ > 妻が専業主婦でもパパが育休を取る意味とは? 育児には分担と共有が大切!【パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話 Vol.8】

妻が専業主婦でもパパが育休を取る意味とは? 育児には分担と共有が大切!【パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話 Vol.8】


この漫画は書籍『パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話』(著者 パパ頭)の内容から一部を掲載しています(全8話)。
■前回のあらすじ
息子を授かった時に、思い出された旧友の「なんで産んだんだ」という言葉。授かった命にどう応えるのか、親として考えさせられるのでした。



妻が専業主婦なのに、なぜ育休をとる?



育児に負担はつきもの。仕事が大変なのも本当。育児の分担を考えると、どうしても押しつけ合いになりがちですが、育児には「喜び」という確かな一面も。

育児の負担も喜びも、夫婦で分かち合う。いつか子育てが終わったときに、その思い出が夫婦を支えてくれるのでしょう。

そのためにも育休はとても大切なのだとパパ頭さんは考えます。

『パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話』
著者 パパ頭 (KADOKAWA)
書籍「パパが育休とってみたら妻子への愛が深まった話」はこちら

家事には慣れているつもりだったのに、育休を取った先に待っていたのは、終わりのない過酷な育児の幕開けだった…。育休を取得してみないと分からなかったことや、妻子への愛情が深まった話など、Twitterで共感の嵐だったパパ頭さんの「パパが育休をとった話」を大幅描き下ろしを加えて書籍化!


(ウーマンエキサイト編集部)

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