ホーム エンタメ > 「早くくたばればいい」!? 大切な人たちをけなし続ける隣人に我慢の限界!/お隣のママがモンスターだった話(4)【私のママ友付き合い事情 Vol.665】

「早くくたばればいい」!? 大切な人たちをけなし続ける隣人に我慢の限界!/お隣のママがモンスターだった話(4)【私のママ友付き合い事情 Vol.665】

■前回のあらすじ
「ごちそうして」というのは冗談だと思い、史子とランチをした春。しかし史子は大量に残した上に本当に1円も払わなかった。さらにその後、目の前で紗愛耶が千絵を突き飛ばしたのに謝ることもなく笑っていて…春は史子と距離を取ることを考えるのだった。





もしかしたら、史子さんは義父母との関係がうまくいかなかった過去があるのかもしれません。
でも私は、義母のことを自分の母のように慕っているし、尊敬しているのです。それに夫のことも…。

私の言い方も悪かったのかもしれませんが、これまでの身勝手な行動、私の大切な人たちをけなし続けるその言葉…。

いくらお隣さんといえども、もう我慢の限界でした。



※この漫画は実話を元に編集しています


(ウーマンエキサイト編集部)

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