ホーム エンタメ > やっとこの園を辞められる…しかし、子どもたちの姿にある思いが【ブラック保育園辞めました Vol.21】

やっとこの園を辞められる…しかし、子どもたちの姿にある思いが【ブラック保育園辞めました Vol.21】

■前回のあらすじ
職員室へ戻ると、同僚から嫌味、さらには園長から「夏のボーナスなし」発言を受けたが、辞められる安堵感のほうが強く、どうでもよいと感じるのでした。

■子どもたちとのお別れで、思いもよらぬ光景が…


■珍しく十文字先生が…


■悔しさと情けなさで胸がいっぱいに

あやな先生とのお別れでさみしい思いを経験した子どもたちに、またさみしい思いをさせてしまったんだとこの時は本当に胸が痛くて、まだもう少し頑張ればよかったのかもしれないと考えていました。

そして十文字先生、箱ティッシュを渡してくれた時に初めて「人に優しくできるんじゃん…!!」と感心しました。

次回、後日談と今まで明らかになっていなかったあの真実がついに…!?


(はちみつこ)

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