ホーム エンタメ > もはや呆れるしかない…モンスター同僚との言い合いを止めに入った理由とは?【クレームを押し付ける同僚と戦った話 Vol.26】

もはや呆れるしかない…モンスター同僚との言い合いを止めに入った理由とは?【クレームを押し付ける同僚と戦った話 Vol.26】

■前回のあらすじ
転職先のカラー専門店で主人公が出会ったのは、美容師歴ゼロで同い年のえいこ。当初は仲良くしようと試みるも、トラブルを頻発させる彼女に苦しめられることに。ついにこれまでのツケが回ってきたえいこはダメージを受け、体調不良で1週間ほどお店に来なくなります。そして異動前日、えいこは周りに散々迷惑をかけたにも関わらず謝罪なくお店を去ろうとし…。すると普段は温厚なスタッフの藤井が静かに口を開き「周りに対して感謝と謝罪はないのかとか」厳しい言葉をえいこに投げかけたのでした。


■藤井さんの言葉をはね返すえいこ





■えいこに投げかけた強烈な一言

藤井さんの言葉をつっぱね、相変わらず謝罪の色を見せないえいこ。すると二人を止めに入った志木さんは、「バカに何言っても響かない」とピシャリと言い放ちます。

怒りをあらわにするえいこに対してさらに皮肉な言葉を返すのでした。

言い返す術がなく、怒りに震えるえいこはさらに一同を驚かせる言葉を吐くことに…。


(和泉スゥ)

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