ホーム エンタメ > 被害者はこっちなのに…まるでお話にならない友人に幻滅【親友から受けた最低の裏切り Vol.30】

被害者はこっちなのに…まるでお話にならない友人に幻滅【親友から受けた最低の裏切り Vol.30】

このお話は作者エェコさんに寄せられたエピソードをもとに再構成しています。個人の特定を防ぐため、脚色を加えてあります。


■前回のあらすじ
正子は推しつながりでキヨと親友となり、ルームシェアしていました。しかし既婚者である武夫と交際をはじめたキヨは恋は盲目状態になってしまい、推しをけなして正子に悔しい思いをさせます。そして、武夫の妻にバレそうになったからと正子を身代わりに差し出したのでした。キヨと武夫の策略がバレて4人で話し合うことになりますが、武夫の妻は言い訳ばかり並べるキヨでは話にならないと、正子にキヨの親を呼び出すよう頼むのでした。

ここまで来ても被害者ぶるキヨに…


キヨの両親到着

ここまでのことが明らかになってもなお、好きになったのだから仕方ないという主張を繰り返すキヨ…頭の中がお花畑と言われても仕方ないですね。

とうとうキヨの両親が青ざめた表情で到着しました。自分がキヨの親の立場だったらと想像するとゾッとしてしまいますね…。


(エェコ)

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