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スイーツのテーマパークが進化 限定スイーツも登場

イリナ『クマカロン・ロールタワー』(税抜3380円)

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イリナ『クマカロン・ロールタワー』(税抜3380円)
 スイーツのテーマパークとして親しまれ11周年を迎えた「自由が丘スイーツフォレスト」が22日、さらなるスイーツ文化の発展を目指しリニューアルオープン。記念商品も登場し、華やかにリニューアルを祝った。

 同パークは、日本初のスイーツのテーマパークとして2003年11月にオープン。以来、人気パティシエの選りすぐりメニューやユニークな限定商品が揃うこともあり、国内外から多くのスイーツ好きが集う人気スポットとなっている。

 今回のリニューアルでは、これまでトレードマークだった“ピンクのスイーツの森”のイメージは継承しながらも、内装デザインを一新。巨大なショーケースに入って記念撮影ができるフォトスポットや、調理器具をモチーフにしたディスプレイや照明など、さらに楽しめるかわいらしい空間になった。

 また、リニューアルを記念した期間限定スイーツも登場。ミニロールケーキ専門店の「イリナ」は、好きなロールケーキ12個をタワー状に積み上げて人気のクマカロンを飾り付ける『クマカロン・ロールタワー』(税抜3380円)を展開。人気クレープ店「マルシークレープ」では、自慢のもちもちのクレープ生地にさまざまな素材をトッピングした『キャラメルプリン クレープアラモード』(同850円)を記念スイーツとして販売する。そのほかにも4店舗から特別なスイーツが登場し、リニューアルをさらに盛り上げる。


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