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マギー、“女王様”風セクシー衣装に「キャラ確立できてる」

女王様風のセクシーな衣装で登場したマギー (C)oricon ME inc.

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女王様風のセクシーな衣装で登場したマギー (C)oricon ME inc.
 モデルのマギーが21日、専属モデルを務めるファッション誌『ViVi』(講談社)主宰のガールズイベント『ViVi Night in TOKYO 2015』に参加、開演前に報道陣のインタビューに応じた。今年のテーマ「イースター・パーティ」になぞって、胸元が大胆に開いた“女王様”風のセクシーな赤いミニワンピース姿で登場したマギーは、報道陣から衣装について尋ねられると「毎回露出度が上がっているんです」と苦笑い。それでも、「キャラを確立しているという意味では、良いのではないでしょうか」と胸を張り、自慢のロングヘアをなびかせた。

 同誌モデルの中では、セクシー担当になっているというマギー。“妖精”をイメージしたメルヘンな衣装で一緒に会見に登場したトリンドル玲奈と河北麻友子を横目に見ながら、「プリンセスみたいでかわいいですよね。私もこういうの着たいです!」。2人を羨みながらも「(今回のように)ここまで露出したお洋服はショーの時くらいしか着れないし、グラビアとはまた違った露出なので」と、お祭り気分を堪能していた。

 マギーのようなセクシー衣装を着てみたいかと問われた河北は、「かわいいと思うけど、着こなせる自信はないです」。トリンドルも「私もたぶん無理なので…」と後ずさり。マギーが、「玲奈からよく『私の分まで露出して』って言われます」と舞台裏でのエピソードを明かし、笑いを誘った。

 春の恒例となった同イベント。会場となった東京・新木場Studio Coastには、ドレスコードである“カラフル”なファッションに身を包んだ読者約2500人が集結。マギーをはじめ、同誌専属モデル11名がランウェイに登場したほか、玉城ティナが歌手デビュー曲「ぼくはカリメロ tama“piyo”tina ver.」を公の場で初披露。また、E-girlsとしても活躍するガールズユニット・Dream、7人組男性アイドルグループ・超特急のライブパフォーマンスも行われ、会場を盛り上げた。



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