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桜の季節にふさわしい、ウェスティンホテル東京の特別メニュー

ウェスティンホテル東京エグゼクティブバー「ザ・バー」で展開中の『桜ラテ』、『いちごあずき』(共に税・サ別1300円・4月30日まで)

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ウェスティンホテル東京エグゼクティブバー「ザ・バー」で展開中の『桜ラテ』、『いちごあずき』(共に税・サ別1300円・4月30日まで)
 桜の開花で春の訪れを感じるこの季節、ウェスティンホテル東京では午後のまどろみに彩りを添えるお花見スイーツドリンクからちょっぴりリッチなディナーまで、桜をモチーフにした数々の限定メニューを提供中。屋外でお花見をするにはちょっぴり肌寒いこの時期、優雅な空間でオトナなひとときを楽しんでみては?

 ホテルの庭に咲く桜を堪能しながらいただけるのは、ロビーラウンジ「ザ・ラウンジ」。ここで提供されているのは、桜塩漬けにホットミルクとサクラシロップ、仕上げに生クリームをトッピングした『桜ラテ』や、あずきに温かい苺ミルク、塩漬けの桜を浮かべた、ぜんざい風の『いちごあずき』(共に税・サ別1300円)。

 夜にはエグゼクティブバー「ザ・バー」でマルティーニ・ロゼを使い、女性に人気の高い「ベリーニ」に桜のシロップをプラスしたカクテルや、梅酒と組み合わせたロングカクテル、色とりどりの花びらを浮かべたカクテルなど、春をイメージした特別なカクテル(同1600円)も用意している。

 レストランにも桜をモチーフにした限定メニューがずらり。フレンチレストラン「ビクターズ」 22Fでは彩り豊かな旬の食材を使い、桜をふんだんに効かせた鮮やかなコース料理(ランチ同4250円、ディナー同8450円)を用意しているほか、日本料理「舞」ではランチタイムには花見弁当(同5000円)、ディナーには夜桜会席(同1万5000円)を展開。

 ウェスティンホテル東京が建つ恵比寿ガーデンプレイス周辺には桜の名所がいっぱい。ちょっぴりリッチな食事のあとに桜散策をするのも、オトナの贅沢と言えるのかも。


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