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犬山紙子、第1子女児出産「愛情が凄まじいことに」

第1子女児を出産した犬山紙子氏

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第1子女児を出産した犬山紙子氏
 イラストエッセイストの犬山紙子氏(35)が9日、自身のブログを更新。6日に第1子となる女児を出産したことを報告した。

 犬山氏は「このたび、1月6日の早朝4時42分に元気な女の子を出産しました。母子ともに健康です」と喜びの報告。「1月20日の予定日よりフライングで産まれたので、2152グラムと小柄ですが、元気一杯泣いて、飲んでと、小さいながらにバリバリ赤子をやっています」とわが子の様子をつづった。

 続けて「愛おしさは想像をゆうに超えていて(無量大数倍)、少しでも離れると涙が出るし、見つめていると大切がすぎて涙が出るし、今まで私の感受性や感情がこんなに開いたことはなかったです」と明かすと「こんな日が来るのなら、親に私を産んでくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。お父さんとお母さんのように私も赤ちゃんを大切に育てるよ」と決意。

 最後は「葛藤したぶん、結果愛情が凄まじいことになりました。励ましてくださった皆さまのおかげです。重ね重ねありがとうございます。またどこかで出産のことを文章にしようと思います」結んでいる。

 犬山氏は、2014年8月に音楽プロデューサーの劔樹人と結婚。昨年8月にブログで第1子の妊娠を発表していた。


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