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片瀬那奈、素肌にジャケットの個性派ファッション披露

素肌にジャケットの個性派ファッションを披露した片瀬那奈=『六本木アートナイト2018』プレスプレビュー(C)ORICON NewS inc.

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素肌にジャケットの個性派ファッションを披露した片瀬那奈=『六本木アートナイト2018』プレスプレビュー(C)ORICON NewS inc.
 女優の片瀬那奈が24日、都内で行われた『六本木アートナイト2018』プレスプレビューにスペシャルゲストとして登壇した。ビニール製のミニスカートから美脚を露わにし、ピンクで統一された個性的なファッションで登場した片瀬は「ポイントはビニールを着ています。中はなにも着てないんですけど、アートなのでカラフルに。ジャケット1枚ですっと着るのが流行なので流行を取り入れながら雨にも万全です」と笑顔で解説した。

 今年で9回目を迎える同イベントでは『街はアートの夢を見る』をテーマに、六本木の街に様々な作品が登場。「恋人とも見たいし、友達とも見たいし。人によって感性も違うので、誰というより、男女問わず自分の好きな人と行きたいですね」と声を弾ませた。

 プレビューではデモンストレーションとして、ドイツから初上陸したDUNDUによるパペットショーがお披露目。5メートルもの巨大な光るパペットと手をとり、ステップを踏んだりターンをきめた片瀬は「幻想的でしたね。おいでといわれたのでとっさにダンスを踊りましたが、迫力ありますね。夜も相当きれいでしょうね」とうっとりと語った。

 何度かプライベートでも過去に開催された同イベントを訪れ、「趣味でもいろんな美術館を巡るのが好き」という片瀬は「中学のとき、上野の美術館に絵が飾られた」とうれしそうに明かすも、アーティストとしてのイベント参加には「おこがましい。見るので十分です」と恐縮していた。

 この他メインアーティストとなる金氏徹平、鬼頭健吾、宇治野宗輝氏が登壇した。


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