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稲村亜美、国民的美少女・井本彩花の特技に驚き「マグロの妖精かと思った」

『くら寿司 新商品発表会』に出席した(左から)井本彩花、稲村亜美 (C)ORICON NewS inc.

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『くら寿司 新商品発表会』に出席した(左から)井本彩花、稲村亜美 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの稲村亜美(22)と第15回「全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリに輝いた女優の井本彩花(14)が24日、都内で行われた『くら寿司 新商品発表会』に出席。寿司ネタ全開のトークを展開し、井本は“マグロのオーラが見える”特技があることを明かして会場を驚かせた。

 発表された新商品は、黒酢を寿司酢に使用した「健康黒酢シャリ」とアサイーやキヌアなどスーパーフードを使用した全7種(27日から販売)。井本は赤色の衣装で登場し「大好きなマグロの赤身をイメージしました!」と元気にあいさつ。稲村は横縞が入った衣装で「私はエビをイメージしました! 髪型もエビっぽいです」と束ねた髪を見せて「ここが尻尾です」と笑わせた。

 井本はびんとろ、稲村はえびのキヌアサラダ手巻きを試食し、それぞれ「おいしい!」「一貫じゃ足りない」と満面の笑みでアピール。スーパーフードにちなみ“スーパー”な特技を披露することになり、稲村はエビ反り、井本はバレエのターンを披露。

 稲村は女性平均50センチを超える70センチ以上の記録を叩き出し「エビになれましたかね? エビの気持ちが取り憑いた」と言うと、井本は「本物のエビでしたよ! 私もバレエでエビ反りをやったりしていますが、あんなに反れない」とびっくり。井本の華麗なバレエのターンを見た稲村も「マグロの妖精だと思った」と、寿司ネタに絡めてお互い褒めあった。

 マグロ好きの井本は、おいしいマグロのオーラが見れる特技があるそうで、2人がマグロを試食する際にMCから「きょうはどっちらが強いのか?」と聞かれると「こっちです!」とオーラが強い方を稲村に譲り、稲村の“神スイング”ならぬ“神対応”を見せた。

 オーラは小学4年生のころから見えるそうで「マグロを並べてジッと見ていたら、キラキラが見えてきた。そこからオーラが見えるようになりました」と告白すると、稲村は「変わっているな〜」と美少女の意外な一面に驚いていた。


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