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今泉佑唯の“ずーみんBODY”大解剖 セルフ解説&効率的な自宅トレーニングも紹介

『ViVi』6月号(4月23日発売)に登場する今泉佑唯

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『ViVi』6月号(4月23日発売)に登場する今泉佑唯
 元欅坂46で女優の今泉佑唯が、23日発売の女性ファッション誌『ViVi』6月号(講談社)に登場。下着の広告で見せる美BODYに注目が集まる可愛すぎるカラダの秘密を大公開した。

 撮影は舞台「あずみ」の稽古真っ只中の早朝に行われたにもかかわらず、集合時間より早くスタジオ入りし、撮影中もどんなリクエストにも元気に応えた今泉。誌面のいちばん大きなカットは、ピンクの部屋で下着姿で横たわるシーン。その女神的美しさに、女性陣スタッフは大盛りあがりに。カメラマンに「このアングルも!」「このポーズも!」と興奮気味にリクエストする姿にほほ笑みながら、サッと期待以上のポージングを見せるなど、対応力も女神級だったという。

 誌面では、“ずーみんボディ”をわかりやすくオノマトペ(キュキュッや、ぷりんっなどの擬態語)で紹介。締まった腹筋やふんわりとしたバストなど、女性でも思わずうっとりしてしまうかわいすぎるカラダを、パーツごとに今泉本人が解説した。本人いわく「“ずーみんボディ”=砂時計みたいな形のカラダ」。まずは腹筋さえ頑張ればいい!という明確さこそが、最大の特徴である。

 自宅でできる気軽かつ超効率的なトレーニングから、モチベーションアップの秘訣、続ければ必ず違いが出るちょっとした心がけまで、「これなら頑張れるかも!」と思えるHOW TOも細かく掲載しており、おうち時間を充実させたいこの時期に、ぜひ取り入れてみたい。

 カラダづくりのこだわりやコスメなどの愛用品を根掘り葉掘り取材する中で、スタッフにとって印象的だったのは、誰がどう見ても多忙な日常を、前向きに楽しく生きている今泉の姿勢。仕事も、美容も、結局は心持ちが大事な土台。じつはリバウンドに苦しんだり、メンタル的にきつかった時期もあると明かしてくれた今泉が、いろいろな苦労や苦難を乗り越えてきた末に作り上げた説得力が宿る美ボディ、必見の価値がある。

 同号にはそのほか、亀梨和也&山下智久、Hey! Say! JUMPの中島裕翔、King & Princeの岸優太、SixTONESの森本慎太郎などが登場。表紙を飾ったのはモデルのローラで、同誌史上初となる“自宅撮影”が行われた。



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