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三吉彩花『anan』“美乳特集”表紙で凛としたボディ披露

『anan』2216号の表紙を飾った三吉彩花 (C)マガジンハウス

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『anan』2216号の表紙を飾った三吉彩花 (C)マガジンハウス
 女優の三吉彩花が、9日発売の『anan』(マガジンハウス)2216号の表紙と巻頭グラビアを飾り、“凛とした”ボディを披露する。

 「美乳強化塾2020」特集は、美乳のためのトレーニングやバストケア、最新ランジェリーカタログなどを取り上げる、年に1度の恒例企画。表紙&グラビアでは毎年、多くの人が憧れるすばらしいスタイルを持つ女性に登場してもらい、バストの美しさを最大限に生かしたポージングで大きな話題を呼んでいる。

 今回、ドラマ出演や主演映画の公開が続き、また、台湾のアーティストのミュージックビデオ(MV)に出演するなど、日本のみならずアジアの他の国へも活躍の場を広げている三吉が登場。凛とした美しさがあふれるボディを披露した。

 撮影では、アジア映画のワンシーンのような赤リップとブラックのベアトップドレスや、少女のような無垢な表情とのギャップに驚く白のニットボディースーツ、「意志の強さ」が伝わるレザールックやトップレスにまとったシックなセットアップ…。そして、タンクトップをラフにたくし上げたスタイルなど、時に親しみやすく、可憐、クールにと、三吉が持つ魅力が満載となっている。

 インタビューでは、実は最近までコンプレックスだったというバストとの向き合い方やボディメイク術、モチベーションをキープする方法などを熱弁。三吉は「週1〜2回だったジムも、この撮影前は10日間毎日通っていました(笑)。24歳になった今の私の理想は、程よく鍛えられたヘルシーなボディ。バストもサイズの大小は重要ではないんですよね。大事なのは顔のイメージやウエスト、ヒップのトータルのバランスが自分の好きな感じであることと思っています」とコメントを寄せた。



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