“ギルトフリー”なラーメンが朝から「100円」で味わえる、期間限定の『罪なき屋台』が駅前広場に登場
2022-08-26 17:30 eltha
同社は、植物を可能な限りまるごと使い、おいしくてカラダにいい、人と社会と地球の健康に貢献する、ウェルビーイングな食生活を提案するブランドとして、豆や野菜などの植物の普段捨ててしまう皮や芯までまるごと使い、動物性原料や添加物に頼らない味づくりで、素材そのもののおいしさを活かした商品を提供してきた。
今回開催する『罪なき屋台』は、豆や野菜をまるごと使った「ZENB」を通じて、「食に対する我慢」を解放したい、という想いから生まれた屋台。忙しく栄養を気にかける余裕のない人や糖質制限中の人、環境のことを考えるからこそ、食事の選択肢に制限を感じてしまう人などに向け、黄えんどう豆100%の「ZENBヌードル」を使った特別メニューを提供する。
10時〜12時に提供される朝メニューは、『罪なき 和風朝ラーメン』(50食限定、無くなり次第終了)。ツナ缶と梅干しを使用した醤油ベースのあっさりとした麺ながら、深い味わいです。飲んだ次の日や食欲のない朝でもおいしく手軽に食べられるラーメンとなっている。
12時〜15時は、昼メニュー『罪なき エスニック和え麺』が登場。鶏ひき肉に紫玉ねぎを合わせ、ナンプラーで香りと味わいに深みを加えた、本格的なエスニックメニュー。お昼時にはテイクアウトの提供も行い、オフィスや自宅で食べたいというニーズにも対応。
17時〜20時に提供されるのは、ヘルシーなのりがっつり感も味わえる夜メニュー『罪なき担々麺 豆だし仕立て』。担々麺と聞くと一見ジャンキーでギルトフリーとは正反対の印象だが、スープには麺のゆで汁を使っており、豆の味わいが染み出た、優しく棘のない味わいに仕上がっている。
全メニューに使われている「ZENBヌードル」は、ほのかな旨みともちっとした食感が魅力の、黄えんどう豆100%の麺。食物繊維や植物性たんぱく質が豊富な黄えんどう豆をうす皮までまるごと使っており、一般的なパスタやうどん、中華麺、ごはんと比べて糖質30%オフ。加えて低GIで、グルテンフリーにも対応。麺だけでなく、ゆで汁にも豆の旨みや栄養が溶け出し、スープにすれば豆のおいしさを余すことなく味わえる。発売から2年足らずで累計販売食数500万食を突破している。