〜経験や勘に頼らない。AIを"プロジェクトを前へ進める存在"として活用する考え方を「イプロスAI 2026 夏」で解説〜
プロジェクトが大きくなるほど、情報は分散し、関係者は増え、重要なリスクや論点が見えにくくなります。また、情報収集や状況整理、判断、実行といった重要な業務がベテランPMやPMOの経験に依存し、プロジェクト推進が属人化してしまうケースも少なくありません。
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こうした課題を受け、株式会社イプロスは、2026年7月29日(水)〜31日(金)に有明GYM-EX(ジメックス)で開催する「イプロスAI 2026 夏」にて、セイコーソリューションズ株式会社 AI事業統括部 統括部長・半田 達哉氏による特別講演「なぜプロジェクトは止まるのか 〜AI時代のプロジェクト推進を考える〜」を開催します。
本講演では、ベテランPMが実践している「状況をつかむ・決める・進める・次に活かす」という仕事の進め方を、どのように仕組み化できるのかを解説。AIを単なる業務効率化や管理ツールではなく、プロジェクトを前に進める存在として活用する考え方と、現在取り組んでいるプロジェクト推進基盤の事例を紹介します。
なぜプロジェクトは止まるのか 〜AI時代のプロジェクト推進を考える〜
◆講師:半田 達哉 氏
セイコーソリューションズ株式会社 AI事業統括部 統括部長
2016年セイコーソリューションズグループに入社。エンタープライズ向けにシステム性能管理・運用可視化ソリューションの提案営業を担当。その後、経営企画部門にて複数のM&Aプロジェクトに従事し、候補企業の評価、デューデリジェンスおよび買収戦略の策定を主導、4年間で4社のM&Aを実行。2022年より新規事業開発を兼務し、生成AIを活用した新規事業の立ち上げを推進。現在は企業の業務変革やプロジェクト推進領域におけるAI活用に取り組んでいる。
◆日時:2026年7月31日(金)15:00〜15:30
◆会場:有明GYM-EX(ジメックス) C会場
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◆ ベテランPMの仕事の進め方を仕組み化する考え方を紹介
「状況をつかむ・決める・進める・次に活かす」という仕事の進め方を
どのように仕組み化できるのかを解説します。
◆ AIを“プロジェクトを前へ進める存在”として活用する考え方が分かる
AIを単なる業務効率化や管理ツールではなく、
プロジェクト推進を支える存在として活用するための考え方を紹介します。
◆ プロジェクト推進基盤の事例を紹介
現在取り組んでいるプロジェクト推進基盤の事例を交えながら解説します。
◆ プロジェクト推進の課題を考えるきっかけになる
プロジェクトが停滞する要因や、
AI時代のプロジェクト推進について考えるヒントをお伝えします。
- プロジェクトマネジメントに携わる方
- PM・PMOとしてプロジェクトを推進している方
- プロジェクトの属人化に課題を感じている方
- AIをプロジェクト推進に活用したい方
- DX推進・業務改革を担当している方
- AI時代のプロジェクト推進の考え方を学びたい方
“明日から使えるAIが見つかる展示会”として「第1回AI/DX 経営課題の解決展」「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」の両展示会を総称する大型イベントです。
会場では、AIエージェント、生成AI、営業DX、業務効率化、データ活用など、企業の課題解決につながる最新ソリューションを多数展示。
さらに、業界を代表する有識者・企業による専門セミナーも多数開催し、AI活用の最新トレンドから実践事例まで幅広く学べるイベントです。

会社名:株式会社イプロス
代表者:代表取締役社長 佐藤 光之
所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング21階
URL:
https://marketing.ipros.jp/company/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ