ホーム 恋愛・暮らし > ママだってほめられたい…働く女性のリアルを描く動画に共感

ママだってほめられたい…働く女性のリアルを描く動画に共感

25歳から39歳の育児世代の女性のうち、働く人の割合が75%超という現代(※)。「仕事と子育て、どちらも思い描いた理想通りにはできていないかも…」といった悩みを抱えながら、日々、奮闘しているママも少なくない。そんなワーキングマザーたちのリアルを描く動画が公開されています。鑑賞後、きっと前向きな気持ちになれるワ―ママ必見の注目作とは?

「日々を頑張っていても、誰かがほめてくれるわけでもない」

 一人娘を育てる共働きの若夫婦の日常を描いたWEB動画『クリニカアドバンテージ シリーズ“ほめられる瞬間を〜がんばったでしょう〜”篇』は、一家の慌ただしい朝のシーンから始まります。

 出勤準備を整えながら娘のお弁当を用意する妻、ゴミをまとめて娘の朝支度を手伝う夫。時間に追われる朝の風景に重なるのは、こんな印象的なフレーズ。

「大人は大変だ」「日々を頑張っていても、誰かがほめてくれるわけでもない」。

 大人になると、子供や会社の後輩などほめる機会は増える一方で、ほめられる機会は減るもの。まして、仕事と子育てを両立するための「日常」という名の「毎日の頑張り」は、「一生懸命頑張っていても誰もほめてくれない」と感じてしまう最たるものではないでしょうか。

 本動画は、そんなワ―ママたちに向け、「毎日の頑張りこそもっとほめられていい」というメッセージを心にすっと沁みるように描き出します。

「でも、そんなあなたを誰かがきっと見ている」

 夕方、仕事中の妻に入った夫からのLINE。「ごめん。お迎え、間に合わないかも…」。プロジェクトを抜け、幼稚園までの道のりをヒールで走る妻。暗くなった園で待つ娘のもとに駆け寄りながら、心に去来するのは、頑張るほどに空回りするような虚しさ。

 そんな彼女の目にうつったのは、園児たちのお絵かきコーナーに掲げられた「がんばったでしょう」の文字。思わずその下で自撮りする妻。

「がんばったでしょう」の下で笑顔を見せる彼女に重ねられたフレーズは…

「でも、そんなあなたをきっと誰かが見ている」

 そしてラストは、洗面台の前で歯磨きする一家の映像に「大人だって、ほめられたい」「日々の生活に“ほめられる”瞬間を」のテロップが流れます。
 鑑賞後、明日への前向きな気持ちが沸き上がる本動画を手掛けるのは、予防歯科を通じて「歯医者さんにほめられる歯に」というメッセージを伝え続けているオーラルケアブランド『クリニカ』。

 本作には「“ほめられる瞬間”を増やすことで、前向きな行動や気持ちが習慣になる社会に寄り添いたい」「日常生活を懸命に生きる大人達を応援したい」、そんなブランドテーマが込められています。

「充実した毎日だけど、ちょっと疲れたかも…」という“頑張る大人”にこそ観てほしい応援ムービーは、今回紹介したワ―ママ編のほか、キャリアウーマン編、DINKS編のシリーズも公開中。

>『クリニカアドバンテージ』特設サイトはコチラ
※出典「平成29年就業構造基本調査結果」(総務省統計局)

Sponsored by クリニカ
シェア Google+

おすすめコンテンツ


P R