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ゆるすまじ…!【夫に言われて傷ついたひと言】〜外見編〜

2021-05-02

女性は、夫から心ない発言にイライラしながら生活しています。
時には、1つの発言が原因で離婚問題にまで発展したケースも……。
今回は、夫に言われて傷ついた外見のひと言を4つご紹介します!

(1)「昔はきれいだったのにね」

歳をとるにつれて、昔より容姿が変わるのは止められないことです。
それは男性も一緒なはずなのに、「昔はきれいだったのにね」とチクチク嫌味を言ってくる夫には、かなりイラッとします。
このように、昔と今の容姿を比較されて悩む奥さんがかなり多いようです。

(2)「シミやしわが多いね」

職場で自分より若い女性と接する機会が多い夫は、妻の顔面についての指摘するケースがあります。
とくに、シミやしわなど年齢による肌の老化は、女性にとって指摘されたくない部分の1つです。
そんなデリケートな部分を「妻だから」という理由で言っていいわけがありません。

(3)「おばさんがスカートはキツイよ」

30代以降になると、ひざ上のスカートを履くことに抵抗を感じる女性が増えます。
その理由の1つとして、夫から「おばさんのスカート姿は誰も望んでいない」と無神経な発言があるから。
「スカートは20代まで」という決まりはどこにもないので、好みの服装をどんどん着ていきたいものです。

(4)「もう少し痩せたら?」

出産すると、体質が変わったり子育てで自分にかまっていられなかったりして、体型が大幅に変わる女性がいます。
そんな妻に対して、「もう少し痩せたら?」と体型について指摘してくる夫が多いです。
命をかけて我が子を出産して、懸命に子育てをしている人に対して言うひと言ではありませんね。
「身内だから」という理由で、無神経な発言をする夫は多いです。
「ムカつく」と思いながら聞き流すか、「ふざけないで」と本気で怒るかどうかはその場の雰囲気次第でしょう。
離婚を考えだす前に、早めに注意するのがおすすめです。
(恋愛jp編集部)

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提供元:MOREDOOR

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