2021-06-21
「お母さんからの誤字LINE」で笑ったことはありませんか?
急いで打ったのか、もはや確信犯なのか、不思議なLINEを送ってきますよね。
そこで今回は、おもしろすぎる「お母さんからの誤字LINE」を紹介していきます。
まずは、小さな誤字だけどクスっと笑えるLINEから。
「す」を「ず」にするには、わざわざ濁点を打ったとしか思えませんが、気づいていないことがほとんどです。
このように、濁点や小文字の打ち間違いは日常茶飯事にあるというお母さんも……。
どうして間違えたのか想像すると、じんわりとおもしろさがくるLINEです。
一番多い誤字LINEは、変換間違い。
「買ってくる」と伝えたかったのに、「狩ってくる」と変換されてしまい、勇ましいLINEになっています。
予測変換に「買って」よりも「狩って」のほうが先に出てきたのも疑問ですよね。
一度は、お母さんの誤変換で笑ったことがあるはず。
「おじいちゃんは、もうご飯食べました」と伝えたかったようですが、「ご飯」を省略。
会話では違和感のない文章でも、文字として伝えられると少し怖く感じますよね。
「食べてはダメ」と、思わず返信したくなるようなLINE。
省略することで、全く意味が違う文章になっていることも多々あります。
「コンビニ」だけをカタカナにしたかったのに、全てカタカナになってしまったパターン。
カタコトの日本語のようになっていて、読みにくさもあり、思わず笑ってしまうLINEです。
どうしたら全てカタカナになるの?と疑問に思ってしまいますが、意外と多い間違いLINE。
戻して打ちかえるのが面倒だったのでしょうが、もはや確信犯としか思えませんね。
「お母さんからの誤字LINE」は、経験している人も多いと思います。
おもしろすぎる間違え方は、さすがお母さん!
ツッコミ必須のおもしろ誤字LINE、次はいつ送ってくるのか楽しみですね。
(恋愛jp編集部)
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