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自分の話ばっかりしてない?会話が続く「聞き上手なLINE」とは

2021-06-26

LINEは、直接話すより自分都合で続けたり終わらせたりできるので、長続きしにくいコミュニケーションツールの1つです。
今回は、会話が続く聞き上手なLINEを4つご紹介します!
誰かとLINEをしてもしばらくすると返信が来なくなる人は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

(1)相手の話題を深堀りする

相手から振られた話題は、出来るかぎり続けるようにすると、自然とLINEも長続きします。
そのためには、相手の話題を深堀りすることがポイントです。
自分が知らない話題だったとしても、「それってどういうもの?」「〜っていうことなんだね」など、質問と確認を上手く組み合わせれば深堀りできます。

(2)質問ばかり返さない

LINEを続けたいと思うがあまり、質問で返信する人が多いです。
たしかに相手からすれば返答するだけなので楽といえば楽ですが、一方的に質問ばかりすると威圧感を与えます。
どうしても難しい人は、「?」をつけずに疑問を投げかける文章を作るだけでも印象が変わってくるのでオススメです。

(3)たまには自分の話も混ぜる

相手の話を一方的に聞くのもたしかにアリですが、内容によっては自分がしんどくなる場合もあります。
そんな時は、自分の話を織り交ぜて、会話にボリュームを出すといいでしょう。
文字でやりとりするLINEは、どうしてもどちらかが一方的になりやすいので、聞き役になりすぎないことも大切です。

(4)会話が途切れそうになったらおもしろい・かわいい画像を送る

話す内容がなくなって返信スピードが遅くなってきた場合、会話の内容に関するおもしろい・かわいい画像を送るのがオススメです。
文字を打つのが面倒になってきたころに送ることで、また会話が盛り上がるかもしれません。
スタンプを送るのもアリですが、インパクトの強い画像のほうが印象に残りやすいです。
聞き上手なLINEを心がけたい人は、ただ相づちを繰り返すばかりではなく、相手の話に興味を持って深堀りすることを意識してみてください。
LINEは、手軽にできる分頭に入ってこない場合は多いです。
そうならないように、お互いが楽しめるLINEを心がけたいですね!
(恋愛jp編集部)

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提供元:MOREDOOR

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