ホーム エンタメ > 絶句!亡き母が遺した財産を狙う義母…その呆れた言い分(4)【義父母がシンドイんです! Vol.114】

絶句!亡き母が遺した財産を狙う義母…その呆れた言い分(4)【義父母がシンドイんです! Vol.114】


■前回のあらすじ
「母の遺産の権利は私と私の妹にある」と夫が説明しても食い下がる義母。とうとう翌日には義母と義弟が「我が家のお金をきちんと話し合おう」と約束もなしに訪れて…。

母が亡くなったと連絡しても告別式に来てくれるわけでも線香の1本をあげてくれるわけでもなかった義母が、お悔やみを言うどころか遺産の話をしてきたことに、私は心底うんざりしていたのですが…。



あまりに自分勝手な物言いばかりする義母に呆れて、声を出すのも忘れそうでした。





「息子の嫁に入る遺産は、自分たち家族のもの」という考えにも驚愕ですが、お金のためにここまでする義母に怒りを通り越して、軽蔑の感情が生まれてくるのでした…。

次回に続く!

※この漫画は実話をべースにしたフィクションです


(ウーマンエキサイト編集部)

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