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ママ友とのランチがつらい…感覚が違う人と"仲良くしないといけない"問題に共感の声や回避方法のアドバイスが多数届く!

ママ友との付き合いに、悩んでいるかたも多いのではないでしょうか?

大反響をよんだ人気連載「ママ友ランチがつらい」の主人公・春奈もそのひとり。娘の真琴が幼稚園を転園したのをキッカケに、素敵なママ友グループに入ることができたのが嬉しくて、身の丈に合わないランチ会が続く日々に、辛くなってしまい…。

■華やかなママ友グループとのランチ会が嬉しくて…

食べることが大好きな上、行ってみたかったお店にも行けて浮かれていたのですが…。

■金銭感覚の違いでランチ会が辛くなってしまい…

お財布が苦しくなってきただけでなく、嫌味まで言われるようになってしまい…。

■嫌味を言われないためにお店を探すも大失敗…

ママ友たちに合わせたくて気を使ってみたものの、全てが裏目に出てしまうという始末…。

こんなママ友との付き合い方に関して、読者の皆さんから「私も同じだった」「合わせなくていいんじゃない?」など、共感エピソードからアドバイスまで、多数届きました。

■「ママ友と仲良くしなかったらいじめられた」壮絶なエピソードを告白!

・朝、幼稚園に送って、夕方迎えに行くまで、ある人の家に集まっていたので、誘われていたけど理由をつけて断っていました。そうしたら、徹底的に仲間外れや無視をされるようになりました。 30代で体調は特に問題なかったのですが、なぜか「更年期」などと頻繁にからかわれたりしていました。なるべく関わらないようにしていましたが、子どもを交えて遊ぶ時は、相手を選ぶように。時々誰かと話したくなったら、遠方でも学生時代の友達と連絡をとったりしていました。 見栄っ張りな主婦は、自分の事しか考えてない人が多く、教育費の貯蓄があまりありません。いざ子供が大学進学となると、「自宅から通え」「理系は無理」「私立は無理」などと制限が多くなって、子供が自由に進路を選べなくなり、選べる家庭の子どもを羨みます。家計は正しかったのか、最終的には、子どもに判断されると思います。

・昔似たような事誘われたけど、我が家は余裕ないから〜ってはっきり断りました。 別にその人達と一緒じゃあなきゃ困るって事無
かっし、見栄張るなんてバカバカしいと思いました。

・ママ友の渦のなかにまきこまれていると、客観的にみえなくなりますよね。

・ママ友って難しくなるときがありますよね。 だから私はママ友とランチに行かないって決めていました。本当にお話をしたい人と2人でしか行かない。たくさん集まると「○○ちゃんのママってさ〜」から始まる会話になる。聞きたくもないので一匹狼を貫いていました。だけど意外とママたちは私に寄ってきました。ボスママとかになびかないから(笑)。


■「同調しなくても良いのでは!?」経験者ママからのアドバイスも!

・交際費は自分で決めないと、相手に合わせていたらきりがないと思います。まして、子育て中だと教育費も考えないといけません。 何を優先にするべきかをわからない人と友達になっても無意味です。友達は価値観が合わないと続きません。1人になるのが嫌だからと、合わない人との付き合いをやめない人は、あらゆる面で危険だと思います。

・裕福なママさんグループに属するなら、自分で働いてお小遣いを増やせばいいけれど、そうするとランチに参加する時間の方が無くなります。それもいいかと思います。子どもを幼稚園に預けている間に働けば、お小遣いも出来、ランチに参加する時間も無くなり、自然に距離が取れるでしょうね。 何事も無理は禁物、身の丈に合った生活がいちばんですよ。

・ママ友との付き合いは広く浅くがいちばんです。幼稚園・小学校・中学校と役員などが回って来るので情報収集には役に立ちますが、暇を持て余したママさん達は井戸端会議で噂話を好むので、グループを作りたがりがちですが、深く入り込みすぎると余計なトラブルに巻き込まれてしまいます。

・だいたいママ友は無理がある! 子どもが主役の付き合いだから、親は適度な距離と見守りと寛容を持って、どんなに気が合う人でもあんまり近づかないことが大事。役員とか請け負ったらそちらは子のために一生懸命やればいい。 ママ友でグループ作るなんて親が大人になれてない証拠。 繋がり続けるなんて無理があるし、苦しくなるだけです。

・ママがこんなだからこどものいじめも無くならないですよね。

読者の共感をよび、さまざまな意見が飛び交った人気連載「ママ友ランチがつらい」のその後は…? 気になる続きの漫画は、ウーマンエキサイトに掲載されています!


(ウーマンエキサイト編集部)

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