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「パパと離れて暮らす」娘に伝えると、とても心強い言葉が…!【極論被害妄想夫 Vol.63】

■これまでのあらすじ
主人公・すぐるは稼ぎは良いけれど、被害妄想癖があり、妻を極論で困らせる面倒臭い夫。我慢の限界を迎えた妻は離婚したい旨を伝えましたが、すぐるがまさかの謝罪。一度は許したものの、すぐるの態度はすぐに戻り、さらには妻に手をあげる始末。その時の証拠をお互いの両親とすぐるに突きつけ、離婚を言い渡したのち、妻と娘たちは実家へ帰りました。自分の両親からも突き放されたすぐるは、未だに自分の何が悪かったのか理解しておらず…。一方、妻は娘たちにパパと離れて暮らすことを説明することにしたのでした。

■「パパと離れて暮らす」あやみの反応は?


■父親を奪うことになってしまったけれど…

「パパと離れて暮らす」と伝えた母の言葉や態度を見て、理解してくれた様子のあやみ。

娘たちのことを思うと苦しい決断だったかもしれませんが、このまま一緒に居たらきっとまた同じことの繰り返し。それを子どもたちに見せるのはもっと苦しいはず。

「あやみたちは私が幸せにする」かすみの覚悟は、子どもたちにちゃんと伝わっているようです。


(神谷もち)

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