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「まさか侵入されるなんて」は甘い! 警察官に言われてヒヤッとしたリアル【鍵の開いたドアと置き手紙 Vol.7】

■前回のあらすじ
大学3年生の夏の夜、アルバイトを終え帰宅した主人公は、自分の家のドアを開けようとして違和感を覚えます。間違いなく朝かけたはずの鍵が開いていたのです。

ドアを開けると、外に向かう足あとが目に入ります。そしてその横には謎のメモが落ちていました。メモに書かれた電話番号に電話すると、警察が出て今から向かうと言います。しばらく待つとパトカーが到着し、警察は状況の説明もおろそかに現場検証を開始。そしてすでに犯人が捕まったと言います。警察官は窓の鍵をかけていたか聞いてきて…?

窓の鍵をかけなかった理由


世の中には理解できない理屈で行動する人がいる

4階まで登ってくるはずない、侵入する理由がない…そういう考えは「甘い」と言われました。

世の中には到底理解できない理屈で行動する人がいて、そんな人たちも身近に住んでいる。あらゆる事態を想定して自衛しなくてはならないのですね。

そして、調書が読み上げられ、事件の全貌が明らかに。犯人の意外な正体は?


(星田つまみ)

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