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若槻千夏ママ、ナイスプロポーションで産後初登場 子ども「あと2、3人欲しい」

自身のブランド『w・c』ファッションショーを初開催 出産後初めてメディアの前に登場した若槻千夏 (C)ORICON DD inc.

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自身のブランド『w・c』ファッションショーを初開催 出産後初めてメディアの前に登場した若槻千夏 (C)ORICON DD inc.
 今年6月に第1子女児を出産したタレントの若槻千夏(28)が15日、東京・渋谷で自身のブランド『w・c』(・=ハート)のファッションショーを初開催し、出産後初めてメディアの前に登場した。若槻は「妊娠してた時は13キロ太って、子育てしつつ、母乳だったので落ちました、13キロ」とプラマイゼロとなったナイスプロポーションを披露。「子どもの寝顔を見ると2、3人欲しいなって思う。男の子も欲しいです」と幸せいっぱいに微笑んだ。

 妊娠前と変わらぬ体型を披露し、報道陣を驚かせた若槻は「特に無理せず、自然に落ちればいいな〜って頭の片隅にあったくらいです」とニッコリ。産みの苦しみを経験し「すごく痛かった」と振り返りつつ「痛いぶん、かわいさがすごい。うちの子、すごいかわいいんです」と親バカ全開だった。

 愛娘は「周りから『若槻さんに似てないですね』って言われる」と旦那似を報告。さらに、将来的には「私みたいになってほしくないですね。子どもって、親を見て育つというので、私の親が頭いいので、隔世遺伝で頭良くなっていい大学に行ってくれたら。旦那さんも勉強できるので」と、かつてバラエティ番組で“おバカ”のレッテルを貼られた自身を反面教師にすることを願っていた。

 若槻がデザインからプロデュースを手がける同ブランド初のファッションショーには、同じ所属事務所の後輩・東原亜希、木下優樹菜、菜々緒、KABA.ちゃんらも駆けつけて祝福。木下や小倉優子ら、芸能界は出産ブームで「(子どもの)同級生が多くて心強い。今はママ友がいないので、友だちになってくれるなら誰だって」と呼びかけていた。


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