ホーム 恋愛 > 好印象の彼女になる 彼ママを安心させる方法って?

好印象の彼女になる 彼ママを安心させる方法って?

好印象の彼女になる 彼ママを安心させる方法って?

[拡大写真]

好印象の彼女になる 彼ママを安心させる方法って?
 待ちに待ったGWはもうすぐそこ。旅行にレジャーなど楽しい予定を立てている人もいれば、長期休暇を利用して彼の実家にご挨拶に行くという人もいるのでは? そこで、初めて彼ママに合う人も、久しぶりに会うという人も知っておきたい、息子を持つ母親たちに、初めて彼女(お嫁さん)と会った時の本音を聞いてみました!

■彼ママの本音は「思っていたより○○だった」ことが判明
 「息子と同い年と聞いていたので落ち着いた子が来ると思ったら、派手なネイルにびっくり。服装は落ち着いていたので気を使ったのでしょうね」(茨城県/50代)、「派手だとは聞いていたけど、化粧も濃く派手で驚いた」(埼玉県/40代)、「気が強そう」(大阪府/50代)、「見た目は問題なかったのですが、話し方が幼稚で気になった」(埼玉県/60代)というように、彼ママの中で彼女像が出来上がっていて、“思っていたより”という言葉が多かったのが印象的。やはり息子の彼女ともなると、自然にハードルが上がってしまうものなのかも。

■彼ママに対して華やかさは必要なし
 やはり多く声があがったのが“見た目”について。流行に合わせた派手なメイクやネイルはネガティブイメージに繋がってしまうこともあるので要注意です。ポイントは“歳相応”と“清潔感”といえそう。忘れがちなフットネイルもストッキングから派手なネイルが透けていた、なんてことが無いように注意したいところ。

 他にも気をつけたいのが“対応”と“気配り”。言葉使いは「そうなんですよ〜」「ですよね〜」など、語尾を伸ばした話し方は馴れ馴れしい印象になってしまうので控えるのがおすすめ。おじゃまする時間帯にも気配りを忘れず、忙しいお昼時の12時前後は避けて14時位を目安にし、2〜3時間程度でおいとまするのがベスト。ディナーに誘われた場合は、「嬉しいです!」など一言添えてご一緒するのがいいでしょう。

 もちろん「話に聞いていた通り可愛い女性でした」(岡山県/60代)、「よく笑い元気な子で安心しました」(北海道/60代)と、好印象だったという声もあるので不安になりすぎる必要はありません。笑顔を忘れずに必要以上にかしこまらず、「この子でよかった」と安心出来る女性をイメージすれば、彼ママとの時間を楽しめるはず!



関連リンク

タグ
シェア

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R