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平松可奈子、応援上映でSKE時代のコール期待「遠慮せずに…」

『それ〜それがやって来たら…』舞台あいさつに登壇した平松可奈子 (C)ORICON NewS inc.

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『それ〜それがやって来たら…』舞台あいさつに登壇した平松可奈子 (C)ORICON NewS inc.
 元SKE48でタレントの平松可奈子とアイドルの椎名ひかりが4日、第3回秋葉原映画祭2018内で行われた初主演映画『それ〜それがやって来たら…』舞台あいさつに登壇。「発声・応援・合唱、サイリウム、コスプレOK」の発声上映ということもあり「皆さん、存分に声を出して楽しんでいってください」と声を弾ませた。

 平松は自身のファンが客席にいることを発見すると「ぴかりん(椎名ひかり)は現役のアイドルで、私もかつてSKE48にいたので、ファンの方は応援とかコールに慣れていると思うので、遠慮せずに叫んでください」とにっこり。椎名がすかさず「SKE時代のコールできる人いるの? 今やってもらおうよ」と提案するも、時間の都合で実現には至らず。平松は「イベントの後は、うしろから一緒に見るので、その時にぜひお願いします」と期待を寄せていた。

 同作は、主人公・小林絢香(平松)とすみれ(椎名)が、小学生の子供たちと山奥のキャンプ場に訪れて、残忍で神出鬼没な殺人鬼“白塗り男”(いしだ壱成)に遭遇し、逃げ惑う姿が描かれたホラーとなっている。

 舞台あいさつにはそのほか、沖田光監督、同作に出演している子役10人も登壇した。


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