ホーム エンタメ > 高橋ひかる『Ray』に新加入 国民的美少女がついにモデルデビュー「精一杯頑張ります!」

高橋ひかる『Ray』に新加入 国民的美少女がついにモデルデビュー「精一杯頑張ります!」

『Ray』の専属モデルに抜てきされ1月号の表紙を飾る高橋ひかる

[拡大写真]

『Ray』の専属モデルに抜てきされ1月号の表紙を飾る高橋ひかる
 『第14回全日本国民的美少女コンテスト』(2014年)で約8万人の応募の中からグランプリを受賞し、現在はドラマやバラエティーで活躍する高橋ひかる(17)が、女性ファッション誌『Ray』の専属モデルに抜てきされ、22日発売の1月号で表紙を飾る。

 高橋は、映画『人生の約束』(2016年)で女優デビュー。その後、女優の登竜門である『全国高校サッカー選手権大会』の13代目応援マネージャー、ラジオ『GIRLSLOCKS』などに起用。今年は『東京ガールズコレクション2018SPRINGSUMMER』でランウェイデビューし、最近ではドラマ『高嶺の花』でコスプレーヤー役として注目を集めた。

 初登場となる今号では表紙のほかに、巻頭6ページで特集。幼少期の様子や、デビューのきっかけ、今の仕事についてのプロフィールデータから、「実は美容マニア」という彼女のチャームポイントや私服、バッグのナカミを紹介。素顔のわかる25の質問まで、その魅力をクローズアップする。

 『Ray』読者へ向け高橋は「初めまして! 高橋ひかるです。モデルとしての経験がないのでわからないことや、緊張していることも多いんですけど、これから精一杯頑張ります!」とメッセージ。「読者さんとも触れ合えたらいいなぁ よろしくお願い致します!」(本誌より)と呼びかけている。

 同誌編集長の影山和美氏は「初めて会ったときに、透明感に圧倒されました」と印象を明かし「その清らかな魅力を、これからRayで見せていけたらと思っています。表紙撮影のとき、カメラマンも“要求以上の表現をしてくれた”と、そのカンの良さにびっくりしていました。今後が楽しみです」と期待を寄せている。


関連写真

関連リンク

シェア Google+

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R