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「かき氷の日」の新橋に氷の巨大ボウリングピンが登場

氷でできた巨大ボーリングピン 

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氷でできた巨大ボーリングピン 
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 今年で13回目を迎えた『新橋こいち祭』が25日(金)、東京・新橋駅前で行われ、本日「かき氷の日」にちなんで氷で製作された150cmもの巨大ボウリングピンが登場。イベント終了後に氷は解体され、足を止めていたサラリーマンほか来場者にかき氷として配られたが、30度を軽く超える炎天下ということもあり、10分も経たないうちに配布終了となった。

 この日は、社団法人日本プロボウリング協会会長・中山律子さんと、DHC発ボウリング娘の秋吉夕紀、佐々木優香、張ヶ谷順子も会場に駆けつけ、巨大ボウリングピンの除幕式を行った。中山さんは「暑い中お集まりいただきありがとうございます。新橋のみなさんが、かき氷を食べて少しでも涼めればと思います」とコメント。ボウリング娘と共に来場者へかき氷を配り、ひとりひとりと固い握手を交わしていた。またボウリング娘は、今後もボウリングを盛り上げるため、さまざまなイベントに参加するとのこと。

 なお、かき氷はかつて“夏氷(なつごおり)”とも呼ばれ、その語呂合わせで7月25日を「かき氷の日」と日本かき氷協会が制定した。

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