ホーム 子育て > 【育児衝撃画像】保育園まで迎えに来てほしくて“道を教える息子”と“真剣に聞く猫”が「どっちもかわいい」

【育児衝撃画像】保育園まで迎えに来てほしくて“道を教える息子”と“真剣に聞く猫”が「どっちもかわいい」

 街中で猫を見つけるとすかさず「猫さんだー、可愛いねー」と反応してしまうという3才の男の子。飼い猫の目の前で、道端で敷石をなぞる姿が道を教えているように見えたことから、お父様が「飼い猫に保育園までの道のりを仕込んで迎えに来てもらおうと画策をする息子」という文言とともにツイートすると「どっちもかわいい」との声が相次いだ。普段の息子さんと猫さんの関係性はどのようなものなのか、お父様に聞いた。
――猫さんは保育園までの道を覚えられたのでしょうか。
うちの猫さん、なかなかどうして超猫的性格の持ち主なので覚えていないと思われます(笑)

――息子さんが生まれる前から猫を飼っていたそうですが、すぐに打ち解けましたか。
一緒に暮らし始めた当時は猫は興味津々でしたが、息子は我関せずでした。

――今はどのようなご関係ですか。
今は逆転して、猫は無関心で息子は猫の名前を呼んで追いかけています。

――息子さんとの印象に残っている思い出を教えてください。
初めての保育園の運動会で最初から最後まで泣き通しだったことですね(笑)今年はもう保育園に慣れてしまったので、あの日が最初で最後だったと思います。

――保育園の時期は、1年で驚くほど成長しますよね。
子供の知識吸収率と成長率の高さには驚かされます。先日、子供用のカメラを買い与えて写真の撮り方を1回教えただけでパシャパシャいろんなものを撮るように。私の名前や妻の名前、飼っている犬猫の名前を呼んではパシャパシャと楽しそうにシャッターを切っています。

鼻にナマコ、ドライヤーにたくあん…、我が子の仰天行動とらえた『#育児衝撃画像』傑作集

  • 『#育児衝撃画像』
  • 飼い猫に保育園までの道のりを仕込んで迎えに来てもらおうと画策をする息子
  • 飼い猫に保育園までの道のりを仕込んで迎えに来てもらおうと画策をする息子
  • 産まれてきた瞬間は沼の主みたいな顔してたのに、こんなに顔が変わっていく衝撃
  • ママのトイレ中クイックルワイパーを持って突撃8ヶ月児
  • 小4の娘が作った夏の自由研究『10年間生きてきて学んだことカルタ』
  • ママが視界から消える泣き止まない赤ちゃんに“等身大パネルの母”作っちゃったパパ
  • 『#育児衝撃画像』
  • 『#育児衝撃画像』
  • 『#育児衝撃画像』

>> Photo Galleryをもっと見る

シェア

おすすめコンテンツ


P R

eltha イチオシ特集