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「”女らしさなんていらない風”を装えたことが救いだった」43歳で整形メイク発信、コンプレックスとの向き合い方とは?

SACHIさんのコンプレックス解消メイク

SACHIさんがコンプレックスと語っていた、口元のマリオネット線。口角の部分にできる影に、手持ちのリキッドファンデやクリームファンデを重ねることで、影が目立ちにくくなるという

母親モードなときに…目元だけ仕上げる、マスクメイク

目元で統一感を出すため、アイホールに塗ったピンクのシャドウを眉毛にも軽くオン。茶色のシャドウで眉毛を描いていくが、それと同じ色を目尻にも入れる。この一工夫で目元のバランスがとれるように

毛穴下地で40代の凹凸肌を回避!明るい顔に大変身

夏ミカンのポツポツような、たるんだ毛穴が目立ってきたというSACHIさん。毛穴の凹凸をカバーする化粧下地を使用することで、肌を整える。市販のプライマーを薄く塗ってから、ファンデーションに入るのがおすすめ

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