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「この言葉、使ってない?」知り合いに“オタバレしてしまうLINE”とは…

2022-01-01

オタ活は、自分の人生を豊かにする源のようなもので、一度のめり込むと本当に楽しいですよね。
本気で夢中になっているからこそ、知り合いにオタバレすると恥ずかしいかも!?
今回は、知り合いにオタバレしてしまうLINEを4つご紹介します!

(1)推しのLINEスタンプを送る

追っているアイドルやキャラクターのLINEスタンプが出ている場合、普段からオタ友同士で送り合っている場合が多いようです。
同じ感覚でスタンプを送ってしまい、そのままオタバレしてしまうケースも……す。
LINEスタンプからバレることは本当に多いので、どうしてもオタバレしたくない人は気を付けてくださいね。

(2)「旅行」ではなく「遠征」と送信

アーティストのライブツアーやアニメやドラマの聖地巡礼することを、「遠征」と呼ぶオタ活女子が多いのではないでしょうか。
あたり前だと思っているかもしれませんが、オタクの習慣がない人は、「遠征」ではなく「旅行」といいます。
うっかり「遠征」と言ってしまい、そこからオタバレするケースも多いです。

(3)「発売前日」を「フラゲ日」と発言

フラゲ日とは、ゲームやCDなどを発売日前に受け取ることです。
しかし、大抵の人はフラゲ日に商品を手に入れようという思考はなく、そもそも「フラゲ」という言葉自体よくわかっていないかもしれません。
うっかり「明日フラゲ日ですよね〜」と言ってしまった場合、オタバレする可能性が高いです。

(4)「好きな人」を「推し」と発言

話の流れで「好きな芸能人いる?」と質問された時、「推しは〇〇です!」で答えた場合、オタバレしている可能性大です。
オタク文化がない人は、まず「推し」というワードを使うことは少ないです。
非オタとの日常会話で「推し」をよく使う人は、オタクであることを隠せておらず、相手も内心気づきつつスルーしていることが多いようです。
オタバレするタイミングは人それぞれですが、うっかりオタク用語を使ったことでバレることが多いです。
「絶対にオタバレしたくない!」という人は、オタク用語に気を付けましょう!
(恋愛jp編集部)

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提供元:MOREDOOR

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