ホーム エンタメ > 心配されるたび「ダメな子」と言われている気がした…娘の本音に母親の反応は?【やさしさに溺れる Vol.80】

心配されるたび「ダメな子」と言われている気がした…娘の本音に母親の反応は?【やさしさに溺れる Vol.80】

■これまでのあらすじ
母親の優しさが息苦しい?。心配性で過干渉な母親に支配される子ども時代を過ごしてきた主人公・志乃。社会人になり、母親から逃れるため、一人暮らしを始めることに、しかし…。人生初の彼氏に夢中になる志乃と娘の恋を阻止する母親。対立する親子関係を通して描かれるのは、女性の「自立」と「恋愛」、そして「自分らしい生き方」について。どんなにいい子でいても、母親が幸せそうじゃなくて悔しかったと過去を振り返る志乃。しかし今の母親を見ているうちに、言いたいことがすべて弾けてしまったように感じるのでした。しかし一つだけ、どうしても伝えておきたいことがあり…。


■志乃が母親にされて嫌だったこと





■母親の過去の行動にチクチク…

母親が自分を心配するたびに、自分は「ダメな子」と言われているようで傷ついていたと話す志乃。母親にそんなつもりがなかったことが今ならわかるけれど、娘の自分が何を感じていたのか、知ってほしかったと伝えます。

娘が心配のあまり、彼氏の素行調査までしたことに「さすがにやりすぎた」と深く反省する母親。そんな姿を見た娘が笑いながら宣言したこととは…!?


(福々ちえ)

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