ホーム エンタメ > わが家に胃腸風邪が到来…看病と消毒に追われた壮絶な日々!【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第367話】

わが家に胃腸風邪が到来…看病と消毒に追われた壮絶な日々!【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第367話】


年末から年明けにかけて色んな事が重なりまくって気持ちが落ち着かず、バタバタと過ごしていたある日。

それは何の前触れもなくやってきました…。



子ども達がみんな幼かった頃は恒例行事かの如く、毎年欠かさずやって来ていた胃腸風邪。

子ども達も大きくなったし、もう来ないのだろうと思っていたら実に4年ぶりにやってきてしまいました。

私自身も突然&久しぶりの胃腸風邪襲来に大パニック!



何度も続けて嘔吐。

胃の中のモノが無くなって胃液だけになっても吐き続けるので、救急に電話相談(休日だったため)。

相談の結果、そのまま自宅で様子を見ることに。

6時間たってようやく落ち着いてきたので、最後の嘔吐から1時間後にスプーン1杯から水分を取り始めたのですが、徐々に回復しつつあったタイミングで再び嘔吐したため、再度電話相談し、軽度の脱水疑いがあったため救急へ。

結局、点滴の必要はないという事で整腸剤だけもらって帰ってきました。



吐き続ける三男にずっと付きっきり&その都度鬼のように嘔吐処理と消毒。

幸い下痢の症状はなく、丸一日たってようやく落ち着いてきたものの、いきなり普通の食事に戻すことはできないのでやわらかく煮たおかゆからスタート。

他の兄弟たちが美味しそうに色んなものを食べるのを見て悲しそうに『お腹すいた…』と言う三男。

完全に回復するまでの間、色々我慢させないといけず。

一番辛いのは本人ですが、私もとても辛くて、心身の落ち込みようが半端なかったです。

健康のありがたみをまた改めて感じました。
(ホリカン)

Facebook

関連記事

あなたにおすすめの記事

P R
お悩み調査実施中! アンケートモニター登録はコチラ

eltha(エルザ by オリコンニュース)

ページトップへ